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新春レース
日程:2010-12-30 〜2011-01-04 開門時間/9:50 1Rスタート展示/10:40 |
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※この情報は「ボートレース津ニュース」より転載したものです。
※選手の欠場・追加による更新はいたしませんので、最新出場選手情報はこちらで御確認下さい。
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平成22年の三重勢は坂口、井口の2人がG1を制圧し総理杯出場を決めている。
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東海ダービーは無念の転覆、ついていなかったがエンジン負けは喫しなかった。地元は一段と執念を燃やす整備、完璧に仕上げて強攻突破だ。コース取りも積極的に行く。
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ワースト機に大苦戦の東海ダービーも立て直しは効いていた。調整の巧さは証明できたか。何としても欲しい記念タイトル、好調の今こそ固め勝ち、勢いを加速させたい。
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前期はF2に苦しんだが、すでに気持ちは一新している。パワー巧者が派手な走りで席捲果敢なスタートから主導権奪取に出たい。前回つつじ賞は3勝と自信も深めている。
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消化不良の平成22年も、6月に若松周年を4カド捲りで制圧、まだまだエースの牙城は揺るがない。抜群の勝負勘が圧倒的な走りを呼ぶ、結果はもちろん内容も問われる6日間。
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前回の津が地元3連続優出、とにかく安定感は凄い。優勝戦は積極策が裏目に出たものの闘志は十分感じられた。今、津を走らせたら井口と双壁の男、剛柔自在に立ち回る。
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さあリベンジの時が近づいてきた。前回優勝目前で涙を飲んでしまった新鋭王座は今度こそ頂点に立つ。江戸川周年は優出も3着、惜敗も底力は存分にアピールできた。
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