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楽天銀行杯
日程:2010-12-08 〜2010-12-12 開門時間/9:50 1Rスタート展示/10:40 |
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※この情報は「ボートレース津ニュース」より転載したものです。
※選手の欠場・追加による更新はいたしませんので、最新出場選手情報はこちらで御確認下さい。
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主力拮抗のメンバー構成。配当面の波乱も期待できる激戦シリーズとなりそう。
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逃げを主戦法に火の出るような捲りも放つ九州を代表するパワーメーカーはA1復帰にも成功した。今年は優勝に縁がないものの、展開一つで頂点を極める実力者だ。
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名勝負…いや、神話化されつつある37回平和島総理杯。あの時がピークとは言わせない。再び超一線のステージ復帰へ力を蓄えている。ド派手な捲りでイン水域を撃破するか。
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記念レースでも気配負けは感じなくなっている。プロペラレベルが飛躍的に上がった一人だ。コースに関係なく見せ場を作るマルチプレーヤー、外枠での活躍がいい配当を呼ぶ。
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分かっていても止められないチルト3度ダッシュ、今年は優勝3回と最後まで威力衰えない姿を見せている。減音化されてからは初めての参戦、迫力はさらに増す予感が大だ。
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10月以降は順調に予選突破、ダッシュ水域から自由自在のレース作りが冴えている。スタートはマイペースだがターンで勝負できる男である。コース不問のテクに期待高まる。
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10月鳴門で節間5勝をマークしての優勝。エンジン出しのセンスは高く常に上位争いを演じている。イン水域の勝率がかなり上がっており、好枠時はアタマ狙いあるのみ。
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迷いのない決め打ち気味のハンドル、スピードの乗ったレース作りは脅威の存在だ。道中の競りにも強い一面、決して派手な走りだけではない。津の相性もなかなかのもの。
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前期は思い通りに稼げなかったが、地元のペラはツボを押さえた調整を進めてくる。まず上位クラスの声は聞けるだろう。10月の尼崎の優出で不調とも決別できたか。
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