
|
日本財団会長杯争奪戦
日程:2010-11-19 〜2010-11-23 開門時間/9:50 1Rスタート展示/10:40 |
| |
※この情報は「ボートレース津ニュース」より転載したものです。
※選手の欠場・追加による更新はいたしませんので、最新出場選手情報はこちらで御確認下さい。
|
初日は芦屋MB大賞、最終日は唐津チャレンジカップの併売となる日本財団会長杯。
|
|
優勝経験も豊富なドル箱プール、インで真骨頂だがセンター水域のハンドルも絶品級だ前回戦は優出を外したがオール3連対、7勝の荒稼ぎ。今度は最後まで勝ち抜く気構え。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
執念の整備で確実に底上げしてくる。コース取りから過激、深い進入も覚悟の上で回り込む。ここ一番のスタート力も頼りになるし優出シートは絶対に外せない。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
パワー強襲が吠える。エンジン出しも的確アウト回避もきっちりと進めて勝てる位置取りを決めてくる。捲ってこそ存在感は重くなる、炎のダッシュを乗せて一撃粉砕だ。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
長らく讃岐の看板を背負ってきた弾丸は、後輩達の活躍を刺激にして再びSGロード復活を目論む。06年丸亀チャレンジなど特別タイトル6冠の腕を惜しみなく発揮する。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
MB記念の推薦を受けた今年、厳しい結果ではあったが、次の東京を背負って立つひとりである事に違いはない。ターン威力は絶大スピードレースの醍醐味を拝見だ。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
10月芦屋は終盤5連勝の優勝、秋へ季節変わりとともに派手なペースアップを開始した模様。内の走りも上手いがやはりカドの強さが持ち味。ズバッと斬り込む俊敏差しに注目。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

