
|
第11回JLC杯争奪戦
日程:2010-07-07 〜2010-07-11 開門時間/9:50 1Rスタート展示/10:40 |
| |
※この情報は「津競艇ニュース」より転載したものです。
※選手の欠場・追加による更新はいたしませんので、最新出場選手情報はこちらで御確認下さい。
|
桐生ナイターG1から宮島G1へ場外発売のバトンが渡りここ津ではJLC杯の幕が上がる。
|
|
前期は好アベレージを叩き出した。大敗が少なく道中の走りに信頼感はたっぷり。機力以上の走りを見せるがこれこそがレースセンス、パワフルママが縦横無尽に戦う。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
今年は3月前回戦、4月尼崎を制してV2インを走らせたら艇界最高峰の強さを誇る!どんな凡機でも彼の手にかかれば様変わり、抜群の調整力でトップクラスの一角へ。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
前期は事故点との戦いになってしまった。だが長い休みも明けてリフレッシュ、湖国の天才が再び暴れる夏を迎えるか。コース不問のレース作りは断然の迫力あり。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
すでに三国、平和島とVロードを歩んでいる。一般戦を走れば実力の違いがあからさまだ。5コースまでならアタマ期待十分のレース作り、機動力をとことん見せつける。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
地元笹川賞は苦戦もターン迫力は天下一品インでよし、ダッシュでよしの万能レーサーである。津は優勝経験も持つ得意プール、圧巻のスタート戦から大立ち回りだ。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
津は稼ぐ印象が強い、インは当然ながらダッシュ戦での迫力が素晴らしい。SGで銀河の仲間と覇を競うためにも、一般戦で足踏みは御免だ。ひたすら勝ちに徹するハンドル。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
今年の九州王者となり長崎を代表するひとりに成長した。早々とFを抱えたが直後の唐津G1は4連対の好走も見せた。一艇身のスタートからハンドル勝負を挑むか。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
長いF休みの間に新田雄史がSG優出、自分も…の気持ちは当然のことだ。すべてを知るホームプール。スタートはいきなり全開の予感だしエンジン出しも狂いなく進める。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

