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ボートレース津は1Mホーム側の幅が全国でも2番目に広く、発走ピットはホーム岸側から出て行くスタイルで、水質は淡水ですが、海のそばにあるため半海水に近いです。
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| 皆さんも良くご存知かと思いますが、どこのボートレース場でもいえると思いますが、地元選手の気配に注目!レースは一般戦・G1・SGと分かれていますが、グレードの高いレースほど選手は燃えます・スタート行きます・握りますと…思っているに違いありません。たとえ準優・優勝戦に乗れなくても、見せ場は作り、最後までしっかり走ってくれるでしょう。 |
| 風速は、追い風にしろ向かい風にしろ5mくらいが目安。5m以下ならあまり気にしなくてもいいと思います。風向きも風速も、1日中一定ではありません。又、気温差にも注意して下さい。モーターの相場もガラリと変わる場合があります。よって水面状況の情報は常にチエックが必要です。 |
| 準優は18人・それ以外はベスト6を選手はねらいます。どの選手が勝負がかかっているかを見極め、その日の2回乗りよりも1回乗りの選手を狙い撃ち!なぜなら、選手も人の子、どんなビックレーサーでも1日に2回も集中力を持続するのは難しいと思います。 |
| ボートは木でできているため、日を追うにつれて水を吸って徐々に重くなります。水を吸ってないボートは軽くて操縦しやすいといわれています。特に、節の後半にアクシデントでボート交換したら、狙える!! |
| 皆さんも経験があると思いますが、抜け目を食らったことが…そもそも穴は人気薄の選手が1着あるいは2着にくるわけですから、頭流しは5点・裏表なら10点総流しで!鉄則デス!! |
| 予想新聞紙・展示タイムは、あくまで参考までに。自分なりに見方を極めること!毎回見る場所・ポイント等をきめ何10回・何100回と見ていると、自然に自分で見極めができる様になります。但し、これは少し年数もかかりますし、授業料もかかります。ちなみに私は、○○年位かな?授業料もチヨット他の人よりも… |
| 優勝戦以外の最終日のレースは、基本的に選手は無理をしないと思います。コース取りもほぼ枠なり、あるいは相場通りの進入になりやすいため、インが有利な展開になりやすい(進入予想もたてやすい)ため、インからの勝負で思わぬ配当をゲット!又、節間を通して連に絡まなかった選手・ボートレース場から遠方の選手を狙ってみてもいいかも? |
