歴史
1952(昭和27)年7月4日に津ボートレース場は全国公認第1号として、レースのしぶきを岩田川河口に上げた。初日のようすを「全国のトップを切って開始されたボートレース津第1回レースは3日間新装の岩田川河口レース場で開幕、海のスリルを味わおうとスタンド、突堤、対岸など鈴なりの観衆は約1万5,000(中略)同日は入場人員6,239名、総売上405万7,500円」と『伊勢新聞』は報じている。
レースコースが岩田川河口のために船の航行あり。
写真は海上保安庁の巡視艇が出港していくところ。
撮影:昭和37年5月
審判塔
撮影:昭和37年5月
開設11周年記念レース入場式典
撮影:昭和38年6月28日
■1レース売上
2,288,733,800円
H14.12.01
SG競艇王CC
■1日売上
6,312,544,400円
H14.12.01
SG競艇王CC
■1節売上
18,926,147,600円
H14.11.26〜12.01
SG競艇王CC
■1日入場人員
348,117人
H14.12.01
SG競艇王CC
■節間利用者
1,170,219人
H14.11.26〜12.01
SG競艇王CC